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"自分一人で誰にも知られずに
パニック障害・恐怖症を
29日以内に完治することは
果たして本当に可能なのか・・・?


「はい!可能です」



あなたに恐怖症・パニック障害を克服する5ステップのビデオをお渡しします、
3時間使ってビデオを最後まで見て下さい。

そして、ステップ1のトラウマを消す方法を3日間、
ステップ4の言葉エクササイズを7日間実行して下さい。

最初にビデオを見た日から29日以内にパニック障害・恐怖症が克服しています。




克服できた恐怖症の一部をご紹介

・パニック障害
・閉所恐怖症
・視線恐怖症
・男性恐怖症
・女性恐怖症
・不潔恐怖症
・潔癖症
・脇見恐怖症
・先端(尖端)恐怖症
・嘔吐恐怖症
・飛行機恐怖症
・醜形恐怖症
・赤面恐怖症
・広場恐怖症
・恋愛恐怖症
・おなら恐怖症
・社会恐怖症
・電話恐怖症
・腹鳴恐怖症
・雷恐怖症
・縁起恐怖症
・うつ恐怖症
・高所恐怖症
・強迫神経症
・自己視線恐怖症
・罪悪恐怖症
・ピエロ恐怖症
・動物恐怖症
・清潔恐怖症
・手洗い恐怖症
・子供恐怖症
・乗物恐怖症
・水恐怖症
・音恐怖症
・外食恐怖症
・自己臭恐怖症
・会合恐怖症
・サークル恐怖症
・暗所恐怖症
・幸せ恐怖症
・がん恐怖症
・血液恐怖症
・狭所恐怖症
・過失恐怖症
・対人恐怖症
・注射恐怖症
・セックス恐怖症
・くも(蜘蛛)恐怖症
・電車恐怖症
・唾液恐怖症
・震え恐怖症
・結婚恐怖症
・帰宅恐怖症
・トンネル恐怖症
・正視恐怖症
・表情恐怖症
・場面恐怖症
・発汗恐怖症
・ホモフォビア
・てすり恐怖症
・エレベーター恐怖症
・万引き恐怖症
・風船恐怖症
・高速道路恐怖症
・キス恐怖症
・植物恐怖症



うつ病で自殺する危険性

  パニック障害・恐怖症で一番恐ろしいのは、「うつ病」になる事です。

継続的なうつ病患者を20年間観察した結果、そのうち約10%が自殺をしているという研究データが発表されています。また、自殺者の95%は精神疾患を伴っています。

  私も一時期、うつ病になりました。

  毎日、目がうつろでボーっとしていて動くことさえもできません。もし、あのままうつ病が続いていたらと考えると、恐ろしい限りです。

  恐怖症がパニック障害を招き、そして外に出る事ができなくなり、自分を責め続けて最終的には「うつ病」になり、それが続くことで自殺にまで追い込まれてしまいます。パニック障害・恐怖症が長期化すればするだけ、その危険性は高くなってしまいます。
  



他の恐ろしい病気を併発

  あなたは、パニック障害・恐怖症は心だけが原因の病気だと思いますか?

  心の病気の本当の原因は、血液や内臓免疫バランスの異常だとも言われています。


  私たちの体はある一定のバランスに保たれています。しかし日常生活の乱れや精神的なストレスによるホルモンの崩れによって、さまざまな症状が現れてくるのです。

  パニック障害・恐怖症が最初ではなかったかもしれません。

  ・冷え性
  ・頭痛
  ・便秘
  ・ニキビ
  ・腰痛
  ・肩こり
  ・花粉症
  ・体力低下
  ・・・・・


  などの症状も同時に発生しているはずです。心のバランスが崩壊してから、あなたの体にも影響を及ぼし、これからどんどんと体の至る所が痛くなってくるかもしれません。

  そのためパニック障害・恐怖症を放っておいたら、他の恐ろしい病気に発展してしまう恐れもあります。

  想像すれば簡単に分かると思いますが、心の病気が勝手に治る事はありません。悪化していき、うつ病のような状態になり、家族や友人にも迷惑をかけて、さらには体の他の部分も悪くなるのです。

  症状がひどくなり、動く事さえも出来なくなくなると入院をしなくてはならない場合もありますし、自殺症状を伴う確率も高くなります。



精神病院へ入院まで悪化

  「死なないから」「お金がかかるから」と言って、このまま放っておいたら入院をしなくてはならないほど悪化してしまう可能性があります。

  「パニック障害」が毎日起きて、薬を大量に服用するようになり、脳の神経にまで激しいズシズシ響くような頭痛に襲われるかもしれません。「恐怖症」が複数になり、目の前の現象がすべて恐ろしくなり、暗黒の世界に入り込むかもしれません。

  そのときには、「入院代が何十万もするから」「医者に行くのは勇気がないから」「入院で1カ月も会社を休めないから」などとは言っていられなくなります。

  入院以外の選択肢が無い。

  大学附属の大病院で大掛かりな検査をして、大勢の医者と看護婦に呼ばれて、家族全員を集めて入院について説明されて、契約書にサインをするのです。「入院が長引いて、寝る時に手足をヒモで縛る可能性があります。」という文章がもちろん入っています。

  もしあなたが主婦だとしたら、そんな長期間も家を空けておいたら誰も子供の面倒をみる事ができずに、家族関係がグチャグチャになってしまいます。

  この不景気に1か月も休んでいたら、リストラの一番の対象になってしまいます。

  「ちょっとだけ入院をしてくるね。」と気軽に言う事ができずに、結局は家族にウソをまたつく羽目になってしまいます。




パニック障害・恐怖症は
友人関係も壊す

 パニック障害・恐怖症は、人間関係も狂わせます。

  あなたは友人からの飲み会やカラオケの誘いを、パニック障害・恐怖症のせいで断った経験はありませんか?。

  「今日は、用事があるから・・・」

  と、笑いながらウソをついて、脳みそギューと痛くなります。
そんな経験がある人は多いと思います。

  飲み会やカラオケを断っていたら「あいつは付き合いが悪い」と、だんだんと誘われなくなってしまい、人間関係がおかしくなっていきます。

  会社では上司との関係も悪化していき、パニック障害・恐怖症のせいで給料が上がらなかったり、リストラの対象になると言っても、大げさではないような気がします。

  付き合いの良い人だけが、認められて幸せな人生を歩んでいきます。

  一度でも、”付き合いの悪いやつだ”と判断されてしまうとあなたの生活はどんどんと暗くなって、自分の殻に閉じこもってしまいます。

  誰も、私たちの本当の気持ちは理解してくれません。




誰も理解してくれない孤独感

  「友達や会社の人にだけはバレたくない」

  そう思って、何か頼まれた時は迷惑をかけないように返事をする。でも、人数が1人増えるごとに会話の中に入る事もできなく、必死に話を合わせようとしているけれど、次第に顔が下を向いて、一人の世界に入ってしまいます。

  「どうしたの気分でも悪いの?」と不審がられて、「いや、別に」と苦し紛れの言い訳をして、何か変な気持ち悪いやつだと思われているかもしれません。

  気を使ってあなたの前では何も言わないのかもしれませんが、影で笑われていたり、バカにされて煙たがられている可能性もあります。




集中力が70%以上も低下する

不安と恐怖が邪魔をして、1日中何も集中できない。

  テレビを見ていても、仕事をしていても家事をしていても、食事をしていても、ただ歩いているだけでも、常に心に不安が湧いてきてしまいます。

  そのせいで集中力や記憶力なども、かなり低下していると思います。

  「どうにかして幸せにならないかな?」
  「心の中に入ってでも治したい」

  「もう死にたい・・・」

  常に不安と恐怖が脳を邪魔をしてしまって、集中力がでない、記憶することができない、そして不眠も手伝ってより一層ネガティブになってしまいます。

  実際に、精神科のお医者さんの話では、患者さんの中に有名な大学出身者が思った以上にいるらしいのです。

  アメリカ大学の調査では、騒音という不安の中で記憶テストを行うと、どれだけ賢い人でも70%以上も集中力が落ちているというデータを発表しています。

  パニック障害・恐怖症はただの心の病気というだけではなく、私たちの能力や性格までも大きく変えているのです。


  仕事の成果も上がらずに、出世の道を堅く閉ざし、家の莫大なローンを返却するだけの人生が待っているのです。

  また、あなたは明るくポジティブな性格だった可能性もあるのです。いつの間にか本当の自分の姿を忘れて、暗い性格に変化していったかもしれません。




それでも病院には行けない

  「生活が出来なくなる恐れがある」
  「悪化して入院以外の方法がなくなる」
  「人間関係が悪化する」


  と、分かっていても病院に足はなかなか進みません。

  パニック障害・恐怖症の恐ろしい所は、悪化に気がつかない事なのです。

  恐怖があっても、一度眠りにつくと忘れてしまいます。
そして、また不安な朝が始まります。

  あなたは通院や入院をするくらいなら、何とかなってしまう現在の状況を我慢してしまっているかもしれません。

  病院に行けば、暗い気持ちになって帰ってくるだけだし、通院・入院にはかなりのお金が必要になってきます。

  通院でも薬代とで数万円、入院になれば50万円以上は覚悟が必要です。

  おそらくあなたはインターネットで入院の費用を調べたと思います。そこで結局あなたは「なんとかなる、自分で治す」と決意して、アマゾンで本を買ったりしているのだと思います。

  そして、いつまでたっても良くなっていないのが現実だと思います。

  あるいは、どれだけ頑張っても一向に良くならないために、「一生治らないかもしれない」と諦めてしまっているのかもしれません。



なぜパニック障害・恐怖症に
なってしまったのか?

  普通に生活していただけなのに、どうして「私たちだけ」パニック障害・恐怖症の症状が続いてしまっているのか?

  一般の人は不安で動けなくなる事なんてないし、頭がクルクル回るような事ありません。

  多くの人は、パニック障害・恐怖症を一時的な病気だと思っています。
しかし心の病気は、私たちの過去の体験やトラウマなどに問題があるから起こる病気なのです。

  運が悪いからでも、ストレスになったからでもありません。

  私たちの体が恐怖・パニックという症状で、一生懸命私たちに「脳に問題があるよ」「トラウマから離れなさい」と知らせてくれているのです。

  人間の体は恐ろしいほど優秀なので、どこかに異常があったら、それを痛みや何らかの症状で私たちに教えてくれます。

  「お前の体が大変だぞ!、今すぐなんとかしてくれ!」

  と悲鳴を上げているのです。

  たとえば、頭痛の原因のうち約90%は、脳に原因があるのではなく、内臓に原因があると言われています。

  あなたが勘違いしている理由はこういう事です。

  もし、あなたが足から突然、血が出てきたとします。あなたならどう思いますか?
「早く血を止めよう。」そう思うはずです。でも、原因はいったい何でしょうか?

  血が出たら止める。

  私たちはそれしかやりません。たとえ足をどれだけ調べても意味がありません。なぜなら本当は内臓が破裂していて足から血が出たからです。だから、血を止めても何の解決にもなりません。

  パニック障害・恐怖症も同じです。

  心の異常を治そうとしても、出血を止めようとしているのと全く同じです。
ただ、体が赤信号を必死に出しているだけなのです。

  薬を飲んで落ち着かせたからと言って、何の解決にもなりません。
  入院も失敗して、さらに悪い状態になる可能性もあります。 

  パニック障害・恐怖症は、単純な病気ではありません。

  医者の多くもお手上げで、正確な対処の方法がわからないのです。だから、ゴクゴクと薬を飲んだとしても本当の原因は解決されません。そして、うつ病にまで発展する可能性だってあるのです。

  だからこそ、少しでも早く治す必要があるのです。



あなたは今、どれくらいの期間
パニック障害・恐怖症を
放置していますか?

  あなたが何歳のときからパニック障害・恐怖症になったかは分かりませんが、どれくらいの期間放置していますか?

  「もう19年以上」という人もいると思います。

  医者から「これは完治しませんね。」と言われて「もう一治らない」と諦めかけているのかもしれません。

  大勢の人たちの笑い声の中心にいる自分の姿
  薬を服用する生活から離れる
  不安や恐怖が止まる


  もう今のあなたは、パニック障害・恐怖症が改善する想像すら出来ないかもしれません。

  本などを読んで、いろいろな方法を試していればいる人ほど、治るということが想像できないと思います。

  でも、パニック障害・恐怖症は治ります。

  不安も止まりますし、不眠症もなくなります。
  ストレスもなく、周りの人から逃げる必要もありません。
  
  しかも医者や薬に頼らずに、自宅で自分一人で治す方法があります。



1分間だけ想像してみてください…

  あなたはこれから、毎日、恐怖なしに街を歩けるようになります。

  あなたの邪魔をしていた不安がなくなるのです。
  はっきりと世界が見えるのです。

  家族や周りの人の顔を、恐る恐る見たり、会話している相手から目をそむける事もなくなります。

  朝20分も30分もかけていた外出準備の作業をしなくてもよくなります。

  あなたが毎日パニック障害・恐怖症によって5時間以上も恐怖に怯えているとしたら、1年で109500分、つまり年間180日以上も恐怖だけに費やしている計算になります。

  人生の半分です。

  しかし逆に考えれば、パニック障害・恐怖症が治ると言う事は、6ヶ月以上もあなたの自由な休みの時間が増えるのと同じ事です。

  恐怖におびえる事で、自分を責める事もなくなります。
  起きた瞬間からストレスなく、不安がなくなれば機嫌も良くなると思います。

  それによって、家族や同僚との人間関係もよくなるはずです。

  もう朝から落ち込む必要はありません。

  不安の感情がない事、それだけでもあなたは1日に幸せを感じられると思います。



友人との会話を楽しめる

  パニック障害・恐怖症が治れば、あなたは友人たちと好きなだけ会話を楽しめます。

  今までは避けてきていた飲み会や遊びを断ることなく、積極的に参加する事が出来ます。

  もちろん、友人関係でトラブルを起こしてストレスがまた溜まってしまうと、再発してしまう恐れがありますから、あなたが気分がいい範囲で付き合う必要があります。

  自分ひとりだけで苦しみ続けるのは本当にストレスです。
  友人と聞いただけで辛い事を思い出します。

  でも、これからは友人たちと好きなだけ遊びまくる事ができるようなります。



お金の節約になる

  単純に、お金の節約にもなります。

  いま払っている、薬代や治療費がかからなくなるので、遊びや趣味にそのお金が使えるようになります。

  毎月3,000円から20,000円は、薬や通院代に使っている人は多いですが、もうそのお金はあなたの自由に使えます。

  月に10,000円もパニック障害・恐怖症に使っているとしたら、1年で12万円も使っている計算になります。パニック障害・恐怖症が治ると言う事はそのお金はすべて浮きます。

  年間12万円の余裕が出来たら、あなたは何をしますか?

  恐怖が無くなれば、あなたは友人たちと好きなだけ会話を楽しめます。

  好きな所に旅行に行ったり、少し高級なレストランで食事をしたり、ワンランクアップした趣味にもお金を使えるようになります。

  必死にお金を貯めるよりも、パニック障害・恐怖症を治したほうがよっぽど経済的です。



集中力や記憶力が上がる

  パニック障害・恐怖症が治るという事は、心の不安が無くなるというだけではありません。

  特にパニック障害・恐怖症の人の多くは、仕事に集中できなかったり、アイデアが浮かんでこなかったりして、脳の機能を100%使えていませんが、不安がなくなる事で仕事も順調に進み、どんどんアイデアがわいてくる状態になるのです。

  心が治ると、恐ろしいくらいに集中力や記憶力もアップします。

  私たちは、想像以上に不安に襲われているため、学習能力や運動能力まで落としています。

  「心が治ったら賢くなった」と言う人はたくさんいます。



誰にも相談できないから苦しい

  今あなたは、誰にも相談できないで辛いと思います。

  パニック障害・恐怖症は、見た目で全くわからないから、家族や友人は理解してくれない本当に苦しくて辛い病気です。

  ある人が「不安で襲われるのはガンよりも辛い」と言っていましたが、もし私たちの病気が心でなければ、色々な人に相談ができて、もっと早く治ったはずです。

  誰も私たちのことを分かってくれないという気持ちが、さらにパニック障害・恐怖症を悪化させています。

  私はお医者さんではありませんが、独自の方法でパニック障害・恐怖症を治しました。病院や医薬品には一切頼らずに克服しました。

  同じパニック障害・恐怖症で悩むあなたのために、この手紙でその方法を公開しています。



最初は人の視線が恐くなった

  現在31歳ですが、私は恐怖症・パニック障害で苦しみ続けました。私の発症した恐怖症は全部で9つです。

  ・広場恐怖症
  ・対人恐怖症
  ・視線恐怖症
  ・女性恐怖症
  ・あがり症
  ・電話恐怖症
  ・赤面症
  ・高所恐怖症
  ・潔癖症
  ・パニック障害
  ・うつ


  これらの恐怖症がスタートしたのは小学校4年生の時でした。なぜだかわからないけど、人の目を見る事がだんだんと出来なくなってきたのです。

  恥ずかしくて目を見られなくなって、人と会話するのも嫌になってきました。

  教室で先生や友達と一緒にいるだけで、心がなんとなく疲れていき、毎日、すぐに家に帰って「ハァ〜」とため息をついていたのを思い出します。

  そんな状態が中学生になっても続きました。

  友達は親友が1人いました。彼とはクラスは違ったんですが、同じバスケットボール部に入ったんです。でも、私は周りとうまく付き合えずに1年で辞めてしまいました。そこからどんどんと症状が悪化していきました。

  対人恐怖症に近い症状が中学2年の秋頃から出始めたのです。

  完全に人の目を見られなくなってしまい、教室に入るのも恐かったんです。それから数ヶ月して、人の視線が気になり始めて視線恐怖症にもなりました。誰にも顔を見られたくないという気持ちから髪を伸ばしていました。

  そんな惨めな日々を6年間過ごして、私は大学へ入学する事になったのです。



睡眠薬50錠を
トイレで飲み意識不明…


  大学に入ってから一人暮らしをしたのですが、症状は悪化するばかりでした。

  大学に入学したものの、サークルやクラブには勇気がなくて入りませんでした。だから友達は1人もいなかったんです。

  大学2年で私は完全に引きこもりになりました。

  人が恐くて、視線が気になる。

  買い物に行こうと外に出るのにも10分以上迷います。「行かなくても何とかなるんじゃないのか?」そうやって、人に出会う恐怖から逃げようとしていました。

  だんだんと人間以外の物も気になりだして、ちょっとした部屋のホコリも気になり始めました。

  潔癖症です。

  毎晩、不安で眠れずテレビをつけ続けながら、一人寂しく自分の惨めな人生を考えていました。「明日は勇気がわくだろうか?」と何か明日は今日の自分と違う良い事がどこかからやって来るんではないかと思っていました。

  でもそんな良い事なんて一度も起きませんでした。

  夜中の3時を過ぎても眠れなかった私は、睡眠薬(ハルシオン)を常用していました。

  何ヶ月も人と会話をしていないので、自分の声を思い出すために鏡越しに自分に話しかけたりもしていました。

  体に力が入らなくなり、一日中、部屋の隅に座って壁を見つめていました。体重も11キロ落ちて、顔はガリガリにやせ細り、食欲もなくなりました。ちょうど夏の暑い日でした、私は無意識に睡眠薬を1つずつ出して、水で少しずつ50錠を飲みました。

  よく覚えていませんが、そのままトイレに行って吐き続け、そのまま12時間近く眠ったのです。




電車でパニックが私を襲った…

 自分を変える。

  それしか方法がないと思って、私は恐怖症を乗り越える決意をしました。何をどうしたらいいのか分からなかった私は、まず本屋さんに行きました。

  「自分を7日間で変える方法」
  「自信がある自分になるための本」

  など、いわゆる自己啓発に関する本を買ってきました。自分に自信をつければいいんだ、目標を持って強く生きなくてはいけない。今、生きている事が幸せだから、明るく楽しく生きよう。そんな事がたくさん書いてありました。100冊以上は読んだと思います。勇気を少しもらった気がして、外に出ようと思ったんです。大学へは電車で通っていました。

  人込みを避けようとして、無意識に各駅停車の電車で人が少ない車両に乗り込むのが習慣になっていました。

  平日の朝の7時50分。

  朝一番の授業に出なくてはいけなくなり、私は出勤するサラリーマンや学校に行く中高生で埋め尽くされた電車に乗り込みました。周りの視線が気になり始めて、下を向いて立っていたら・・・

  手すりを握っていた右手がシビれてきたのです。そして、両足から血の気が引いていく感じがしました。心臓がバクバクと動き始めて、動悸が激しくなってきました。息も吐き出すのではなくて、小刻みに吸い続けて過呼吸になって来ました。

  頭の中がぐるぐると回り始め・・・

  もう立っていられないと思った時に電車のドアが開いたので、走って降りてホームのベンチに座り込みました。それから記憶はありません。気がついたら、駅員さんの仮眠室のベッドに寝ていました。

  ついに私はパニック障害になってしまいました。




何十万円も複数の治療法に使い
失敗の連続…

  20歳を過ぎて他人の力を借りてしか生きられない。

  自分に情けなくなり、惨めになり、何もかも投げ出したい気持ちになりました。でも、ここであきらめたら今までの人生のように友達もいない、夜も眠れない、外にも出られない、何も楽しくない事の繰り返しです。

  「もうパニックにはなりたくない。」

  病院に行くのを恐れていた私は、パニック障害・恐怖症に関する専門書を次々と読み漁りました。その中に書いてあったのがたくさんの治療法でした。

  ・森田療法
  ・前世療法
  ・催眠療法
  ・NLP
  ・ヒプノセラピー
  ・認知療法
  ・先祖供養
  ・心のセミナー
  ・お払い・除霊
  ・薬物療法


・・・・・

  藁をもすがる思いで、すべての治療法に手を出しました。どうやってやればいいのかわからないので、インターネットで見つけたこれらの療法をやっている所へ電話を掛けて予約をしました。

  寒い雪の冬に京都の山奥のお寺まで行って、7万円を払って除霊をしてもらいました。

  個室のベッドに寝させられて、退行催眠のプロに4万7000円を払いました。

  心のセミナーという新興宗教まがいの講義に参加して、合計で10万円以上の費用。

  ある療法が上手くいかなければ、次に手を出す。また上手くいかなければ、次を調べて、治療してもらいました。

  そして最後は、インターネットで不法に販売されていたSSRI(抗うつ薬)を10錠購入ました。この薬は後でも話しますが、とても副作用が強い薬です。実際にこの薬を飲んだ後に自殺行動をする人が後を絶たないと言います。

  すべて何の効果もありませんでした。失敗の連続です。やってもらった直後には、やり終えた爽快感みたいな感情がわきあがってきましたが、3日もすれば元に戻って脳に不安がどんどん襲ってくるようになっていました。

  これらの療法に効果がないと言っているのではありません。効果がある人もいるでしょうが、私には効き目がなかったのです。

  それからは、心療内科に行く決心をして通い始めました。

  頓服薬、睡眠薬など毎日5種類の薬を飲むことで心を安定させていました。会社の人たちと一緒にご飯を食べるときなどには、こっそりトイレに行って洗面の水で薬をのんでいました。3年近くこの生活が続きました。

  一体、私は今までにいくら払ったのでしょうか?

  薬代やさまざまな療法代・電車代・宿泊費も含めたら百数十万円になります。これだけのお金と数年と言う時間を費やしても私の症状は良くなる気配はありません。

  何度かパニックにも襲われました。

  これだけ苦しんでいる自分を誰も理解してくれない。そんな不安が私の頭をよぎり続けました。もちろん人の目を見る事ができない、なんて事を誰にも相談できません。「親や兄弟に言ったとしても、どうせ馬鹿にされるだけだろう」と思い続け、さらに一人で苦しんでいました。

  
もうオレの人生も終わりだ・・・




突然の出会い

何とか大学を卒業して会社員になった私は、会社の寮で以前と同じように一人寂しく生活していました。恐怖やパニックの不安はあったのですが、入社して3年目の27歳の春でした。

  いつものようにデスクの前でパソコンに向かって仕事をしていました。

  1年以上パソコンでの仕事が中心だった私は、自分の肩に少し違和感を覚え始めたのです。

  肩が凝ることがほとんど無かった私は、疲れが少し出ただけだろうと思って、肩を回したり、首筋を伸ばしたりしながら違和感と戦っていました。

  2ヶ月以上もこの状態が続いたので、肩こりの解消法を色々と調べました。

  原因はどうやら運度不足によって血行が悪くなっていたことでした。中学校以来、運動をしていなかったので今さら運動は出来ません。

  私たちには時間がありません。

  肩のツボを押す事で血行が良くなり、首筋も温まるというので、ツボ用の道具を買ってきて会社でパソコンに向かっては、ツボ押しで肩に刺激を与えていました。ツボを押すとなんだか頭もスッキリして、仕事もはかどるのです。肩のツボを押した後なら、何でも出来そうな気分になってきました。

  お風呂に上がりにも、ずっとツボを押し続けました。

  ある日、いつも飲んでいた睡眠導入剤の事を忘れてしまうほど、何の不安も抱かずに熟睡してしまったのです。翌朝は本当に疲れも残らずにスッキリと起きたのです。

  どうして?

  と思った私は、ツボに何かの効果があるように思ったのです。それから東洋医学のツボの本を大量に買って調べたのです。すると、

  ・頭痛を抑えるツボ
  ・肩こりを解消するツボ
  ・腹痛を治すツボ
  ・ヒザの痛みを和らげるツボ
  ・不安を和らげるツボ

  など、私たちの体にはいろいろな症状や痛みを治すためのツボがある事を知ったのです。薬の副作用で頭痛になっていた私は、頭痛のツボを押す事でどんどん頭痛が消えていくし、肩こりはほぼ解消されたんです。

  
不安を和らげるツボを知った時は、何か宝物を見つけたような爽快感が…




頓服薬なしで満員電車に
乗れるぐらいまで回復した方法

「これはすごい!」

  実際にそのツボを押していると、やる気がなかったり憂鬱(ゆううつ)な気分になったりした気持ちがだんだんと消えていくのがわかりました。と思って1ヶ月ぐらい

  不安解消のツボを押し続けていました。

  夜寝る前に押すと熟睡できるし、朝に布団の中で押してあげるとスッと起き上がって、目が覚めます。玄関で靴を履いた後に押してあげると、迷いや不安もなくドアを開けて外に出られるようになったんです。

  一番うれしかったのは、会社の飲み会に誘われてもいつも隅っこで一人飲んでいた目立たない私が、ツボを押してからだったら、二次会のカラオケにも参加できるようになったんです。

  さすがに歌はできませんでしたが、やり切った気持ちがその夜は続きました。

  頓服薬がなくても生活できるようになり、薬も必要ないと自信がついて心療内科にも通わなくなりました。それから、頭もスッキリしてきました。1ヶ月で約1万円ですが節約できまた。

  よくよく考えてみると、不安や恐怖を一時的には抑える事はできるけども、完全に消えているわけではなくてツボを知る前と変わらない不安や恐怖がまだ脳を支配しています。それに、

  "どうしてツボに効果があるの?"

  と知りたくなって、近くの図書館に行ってツボの効果を研究している専門家の本を探して読み始めました。




最先端の脳科学・行動生物学・
認知神経科学において証明された東洋医学と西洋医学の融合

不安や恐怖はどこで生まれていのか?

  それは脳です。

  もっと詳しくお話しすると、脳には神経伝達物質というものがたくさんあります。神経伝達物質とは、それぞれの細胞に仕事の内容を指示する係りです。

  これらの物質はそれぞれ役割を持っていて、視覚や味覚に反応してみたり、筋肉を動かしたり、気分を高めたり、やる気を出さしたりするのです。

  この神経伝達物質の中にセロトニンと呼ばれるものがあります。

  セロトニンは神経の中心である脳の中枢神経にあって、あなたの気分を左右する物質です。セロトニンが多く分泌されると集中力が高まり気分をスッキリさせてくれます。逆にセロトニンが少なくなると不安や恐怖が襲ってきます。

  つまり、この脳内になるセロトニンを増やす事で不安・恐怖が抑えられるという事です。 
  SSRIという薬を知っていますか?

  これはここ数年で注目されるようになった抗うつ剤なのですが、この薬の役目もこのセロトニンを脳内で増やす事なのです。

  一見、論理的には素晴らしい薬のようなのですが、しかしSSRIを飲んだ事によってセロトニンが増えすぎると、異常に元気になります。そして、薬の副作用で自殺行動に出る人たちが増えて、全世界で裁判が起きています。

  セロトニンの不足による人間行動(有田秀穂教授)

  ・食欲低下
  ・パニック障害・うつ症状
  ・摂食障害
  ・頭痛
  ・冷え性
  ・不眠症
  ・生理通
  ・便秘
  ・無欲
  ・記憶力の低下


  セロトニンが不足する事で脳内に様々な影響を及ぼし、これらの症状を引き起こしてしまいます。内臓機能を低下させたり、自律神経のリズムを狂わせたりと普通の生活ができなくなります。

  このセロトニンの働きを知る事で、私が恐怖症を抱きパニックになってから同時に起こった不眠症・冷え性・頭痛・便秘・食欲低下のすべてに説明がつくようになりました。

  「ツボとどう関係があるの?」

  と思われているでしょう。

  中国で4000年以上の歴史があるツボ治療は、全身のツボがどの部分に影響を与えるのか分かっています。

  科学的にも証明されているのが、特に自律神経に直接刺激を与えるツボや神経伝達物質が作られる内臓を刺激するツボです。

  ツボを押した直後からすぐに効果があるので、西洋でもツボ治療は広がりつつあります。

  このツボ療法を使い、世界中のパニック障害・恐怖症の患者たちの治療にもっとも効果があると言われている「TFT療法」についてお話します。




パニック障害と恐怖症に
有効なTFT療法とは?

私のパニック障害・恐怖症を半減させた方法が「TFT療法」です。

 
 この具体的な方法をお教えしたいと思います。このTFT療法について、私自身かなり勉強をしましたが、専門家ではありませんので、正確に学びたい場合は日本TFT療法協会のホームページをご覧になって下さい。

  TFTは、思考場療法と呼ばれ、アメリカのロジャーキャラハン医師によって開発されませした。

  アメリカの同時多発テロの被害者の治療のためにも利用されるなど、世界中で数千万人という人を救ってきました。

  人には気の流れ・エネルギーの流れがあります。

  その流れを刺激してあげる事で、脳の恐怖と不安を和らげてくれます。驚くほど簡単な方法で、早い人では3分で効果があります。私もすぐに不安と恐怖を半減させる事ができました。

詳しい方法は下記の本や私のビデオでやってみてください。







TFT療法の無料解説ビデオを今すぐ手に入れる!
あなたが知りたい
方法をチェック…
(複数可)

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TFT療法だけでは
パニック障害・恐怖症を
完全には改善できない理由

  実は、TFT療法では今までの癖まで改善する事はできなかったのです。

  私たちはあまりにも長い間、不安と恐怖におびえていたために、脳が勝手に恐怖を探してしまいます。

  例えば、パニック障害・恐怖症になってから、昔は自動車に乗れていたのに事故を起こすかもしれないという恐怖におびえるようになってしまいます。恐怖症の対象でないモノにまで恐怖で怯えてしまった経験はありませんか?

  恐怖症やパニック障害は脳の作りまでも大きく変えてしまっているのです。

  私はTFT療法でパニック障害はほとんどなくなり、人に対する恐怖もある程度改善できたのですが、どうしてもポジティブにはなれないし、将来への不安は消えなかったのです。

  何が私自身の行動を決めているのか?

  それが分かれば、不安や恐怖が完全になくなるのでは無いかと考えるようになりました。自分の感情や思考・行動についてノートで記録しながら分析するようになったのです。




やっと出会えた真のポジティブ思考

  自分の感情や行動を観察し始めて2ヶ月目にして、やっと理屈の通った素晴らしい方法を教えてくれる先生に出会いました。

  その先生は、中学を卒業してすぐに社会に出て、100以上の職業を経験し、人間の行動について勉強をして、1年で1000冊以上の本を読み続けているという人なのですが、先生の教えで興味深かったのは、人間の心は「幼少期」に多大な影響を受けているという事です。

  「恐怖や不安を無理やり薬で抑える」

  のではなく、

  「大切なのは恐怖や不安が生まれる本当の原因を探す事」

  というように、現代心理学の対処療法とは違い、恐怖の本当の原因を探し、幼少期にまで戻って治していきます。

  私はその先生の考え方に共感して、教えてもらった方法を試しました。

  すると、ある日ふと気が付いたら、完全にパニック障害・恐怖症が治っていたのです。

  それからすでに3年以上たちますが、再発していません。



たった1つの原因

  パニック障害・恐怖症が治ってから気付いた事は、対人恐怖症・視線恐怖症・高所恐怖症など、恐怖に関する症状は50以上もありますが、すべての原因は1つだと言う事です。

  それは幼少期に与えられたトラウマによる思考の異常です。

  極端に簡単な例え話をすると、催眠術に近いと言う事になります。
  心が弱いからなるとか、そんな簡単な問題ではありません。

  その多くは幼少期のトラウマからはじまります。

  例えば、あなたもそうかもしれませんが、恐怖症の人の多くは過去の嫌な体験が原因になります。

  人の本能は危険から回避する自動システムが搭載されています。
  それは太古の昔に周りに危険な野生動物、たとえばヘビを見た瞬間に私たちは逃げるという反応をします。それと同じです。

  一度、恐怖を経験すると、自動的に恐怖を避ける反応をします。
  それが体のしびれであったり、めまいであったり震えであったりするのです。

  本来、恐怖を探知するはずの脳そのものが恐怖だけに反応するため、今度は起きてもいない事や経験していない事にまで、恐怖心を抱いてしまうようになってしまいます。

  そうなると、もう心は不安定になり、体の免疫力・体力が下がってしまいます。

  すべての心の病気の問題は、最初の恐怖・不安な感情から始まります。



最初に幼少期のトラウマを消す

  私たちは、まず最初に、

  「不安を我慢しよう」
  「パニックにならないようにしよう」

  の前に、まず幼少期のトラウマを消す必要があります。

  そうしないと本質的な原因が解決しないため、いつまでたっても恐怖と不安は治りません。万が一治ったとしても再発してしまいます。

  しかしこの幼少期のトラウマを消すのが、年齢が高いほどはとても難しくなってしまいます。

  大人になればなるほど子供の時の記憶は確実に忘れていきます。立派な大人ほど大人の感覚で考えてしまい、心理学や脳科学をかなり詳しく勉強しないといけません。

  しかも現代はテレビやインターネットの影響でゆっくり考える時間もなく、考えないことが癖になってしまっています。

  そのため現実的に、普通に生活をしていたのでは、恐怖をなくしたり、幼少期のトラウマを消す事は不可能だと言えます。

  そのため幼少期のトラウマを消してパニック障害・恐怖症を克服するためには、今までの習慣を大きく変える必要があります。そのために使っている言葉を変えるのです。

  また、自分の感情をうまくコントロールする必要があります。

  この2つの方法をとるだけで、恐怖と不安がなくなる人は多いです。

  まず私たちがパニック障害・恐怖症を治すために考えなくてはいけない事は、恐怖の原因である幼少期のトラウマを消す事です。
  
  そして幼少期のトラウマを消したら、次の段階で感情をコントロールする方法を学びます。次に恐怖をコントロールする方法も学びます。

  そうする事により感情や恐怖を完全にコントロールできるようになり、パニック障害・恐怖症は自然に改善します。

  再発する事もなくなります。



対人恐怖症の友人も治った

  この方法を、私は対人恐怖症で悩んでいた友人に教えました。

  友人は病院で「薬で治しましょう」と言われて、そのまま10年以上も放置していました。

  この方法は3日間の幼少期のトラウマを消した後、7日間の言葉トレーニングを行うだけですので、1円もかからずに、しかも誰にも迷惑を掛けずに治す事に成功しました。

  具体的には、まず3日間かけて、あなたが小学校から中学校にかけて受けてきたトラウマを5ステップに分けて順番に消していきます。

  ある有名な専門家の先生が薦めている気合いでポジティブに変えるような、1日しか効果がないような不自然な方法ではなく、最新の脳科学と心理学に沿って順番にトラウマを消して脳をキレイにします。

  そしてさらに7日間、言葉エクササイズを行います。

  心や気持ちばかり大切にされていますが、私たちは習慣の生き物であり、言葉を唯一発する生物です。本当に言葉は大切なあなたの一部です。

  ここで言葉のエクササイズをしておかないと、どれだけトラウマを消し去って、恐怖のもとを取り除いても、習慣が変わっていないため、再発してしまう可能性があります。

  あとは全身の細胞が入れ替わる29日という期間は、元に戻らないように生活をして様子を見て下さい。

  恐怖や不安ががみるみる無くなり、最後は、ポジティブにしか考えられなくなります。



ここで私のパニック障害・恐怖症改善法で
元気な生活を取り戻された方の喜びの声の一部をご紹介します
”言葉エクササイズで不安をコントロールできた”
パニック障害・広場恐怖症
はじめまして。6年位この病気と付き合いがあります。
最初はなんで私がこんな目にと家族や職場の人を怨んだりしました。この人達のせいだと、職場も辞めて新しい自分になろうとも思いました

けれど経済的なこともあり仕事は続ける事に...
ストレスの溜まる一方でしたが自分の好きな事、趣味に没頭しました。 薬をのんでいると日常生活は出来てましたのでそのまま6年間走り続けました。飲んでいた薬はこれだけあります。

朝 パキシル10ミリ
ルジオミール25ミリ
ソラナックス0.4ミリ

昼 パキシル10ミリ
  ソラナックス0.4ミリ

夜 パキシル10ミリ
ルジオミール25ミリ
ソラナックス0.4ミリ

頓服 デパス0.5ミリ
睡眠 マイスリー10ミリ

最後の9ヶ月ほど一切薬も飲まずなんとかやってきました。

その間も発作らしきものはおこってたと思いますが、ほんの一瞬で終わるので強いものでもなかったのでこれくらいなら大丈夫!と薬を飲まないでやってきましたが 1ヶ月位仕事場所が変わって発作が強く肩凝りにふらつき

のどの詰まり胃腸の不快感が強まり

一日1錠半の薬など服用しだしました。

やっぱり薬がキレるとふらつきや不安間が強くしんどいですよね 。

できれば薬を飲みたくないので半分の半分と自分でコントロールしながらやってました。

毎日あ〜しんどい飲もうかな〜辛いな〜とか一日何回か思います。でもそのたびに大丈夫だよ!! と胸をさすって落ち着かせてました。


薬も本当酷くなったら飲んだらいいやと軽い気持ちでいます

できれば薬には頼りたくないし完治したいと思ってます。鈴木さんを知ったのはそんなころでした。私も森田療法とかの本も読んだんです。同じように苦しんでいたひとがいるんだと思って鈴木さんの方法でやり始めました。

何があっても、がんばりすぎずゆっくり長い目でこの病気になった自分と向きあって行こうとおもってたんです。エクササイズのお陰で、私がパニック障害になった本当の原因が小学校3年生の母の言葉だった事で、私の脳はスッキリしました。

不思議な感じでした。自分の気持ちを上手くコントロールしていけるようになったと思ってます。

娘と母親と3人で京都へ旅行へいってきました。すごい人でもだいじょぶでした。薬もすべて捨てたけど娘にもエールをもらっていたのでやりきりました。鈴木さんへ感謝ですね。

この病気になった意味が絶対あるんだからって思っていたんです。私はこの病気になって気付いた素晴らしい事がたくさんありました。

すべて怨んでしまったのは全部自分の心一つだったと言う事

何かのせいにしても何も変わらないと言う事 今の現実をしっかり受けとめてやれる事をやる自分と向き合う事の大切さ 人の心は変えられない状況はかえるのは難しいけど自分を変えていける事が1番早くて楽だと言う事

ご飯が食べれなくなったら 眠れなかったら 発作がおきて辛かったら少しでもそれが出来た時.クリア出来た時の喜びが大きい事 私達は人より当たり前に出来る事への幸せを強く感じられると思うのです。みんなそれぞれ症状も違いますが私はこの病気と上手く付き合いながら 直していく努力はし続けていきたいと思います。最後は鈴木さんでした。

これからは頑張って生きたいです!!

前向きになるしかないですもん。鈴木さんから、たくさん同じ病気のかたがいるのだと驚きそして勇気づけられました。 ありがとうございます さぁ明日も精一杯生きるぞ!!
千葉県 斎藤美奈さん

”対向方面からくる人を意識し過ぎて視線のやり場をどこへやったらいいのか・・・”
対人恐怖症・視線恐怖症・社会不安障害
はじめまして、
SADと診断されてから服薬をしていました。

ただし、1ヶ月前から通院を止めてしまいましたが薬は飲んでいました。
対人恐怖
自己視線恐怖
他者視線恐怖
といったところです。

笑うと笑顔が引きつっている自分がいます。
人と話をするときに、自己視線・他者視線に集中してしまい、会話の内容に集中できないときがあります。

対向方面からくる人を意識し過ぎて視線のやり場に困ります・・・。

華やかな場所(オシャレなお店など)や対面するような場所(銀行窓口やその他受付、コンビニ)が苦手になってしまいました。

よほど気心が知れた友人じゃないと、心臓がバクバクしてしまいます・・・。
常に神経が緊張しているためか、肩こりなどが尋常ではありません・・・。

そんなこんなで来月から新しい職場が決まり、不安で不安で押しつぶされそだったんです・・・。

携帯電話が友達だったんで、鈴木さんのメルマガを読み始めて親近感がわきました。薬も恐い・・・。同感です。1カ月で全部が治るって信じられない・・・。でもやってみて損はなさそうだったんで、参加しました。セロトニンはちょっとだけ知っていたんです。

3日ぐらい時間をかけながら人への恐怖を減らしていけました。コンビニなんかでも店員さんの顔を見てレシートをもらえるようになりました。うしかったです・・・。

やり方も簡単でした。時間もかかりませんでした。1回不安が無くなってから3週間ぐらいずっと外に行くのが楽しい・・・。緊張するのも忘れて、今の職場のお別れ会で泣きじゃくりました。鈴木さんってすごいって思います。ありがとうございました。
福井県 北村勝さん

”「あがり症」さえ治ることができたら怖いものはなくなる”
社会不安障害(SAD)・あがり症
人にあがり症だと思われたり、感じ取られたり、それを指摘されたり、笑われたりされないように、頑張ってきました。

私は私だけが秘密を知っていた。それは「びくびくしてすぐあがって、しどろもどろになり、
人から嫌われたり、笑われたりすることを極端に恐れる存在」だということだった。他人に悟られないように慎重に、それでいて、ある部分では頑張って気張って生きてきた。

それはある時期まではうまくいってたが、「あがり症」が人に知られ、もうそんな場面が来ると冷や汗が出て、夜も眠れなかった。「どうしようどうしよう、どうやって避けようか、うまくばれない方法があるだろうか? 風邪で休むか? しかし……」

それを考えると、心が安まらなくなった。動悸が激しくなり、目の前が暗くなった。そんな日がずっと続き自律神経が狂いだし、だるくなっていった。考えれば考えるほど、軽度のあがり症が重症化してしまった。

目が覚めているときはいつも、「あがり症」「会議」「プレゼンテーション」のことばかり頭に浮かんでしまって、自分でも生きにくい性格だと常々思ってきた。葛藤を続けていくうちに、すっかり出口が見えなくなり、ジレンマに陥った。私は「あがり症」さえ治ることができたら怖いものはなくなる。そうしたら、悩みは全くないといってよかった。

何度死のうと考えたことだろう。しかしプライドが許さなかった。ここで死んだら完全に負け犬であり、なんでここまで苦しんでいたのか、それらが無駄になってしまう。許せなかった。年老いた親や妻、子供たちのことを考えると死ぬわけにもいかなかった。しかしあがり症のパニックになったときに、それがビルの屋上だったら、ピストルが近くにあったら、即座に自殺していただろう

仕事も手につかなくなったし、話し方教室やビジネスマンのための自己啓発セミナーにも行ったし、催眠療法にもかかりにいった。精神科に行ってあがり症を抑える薬を服用したりもしたが、どれも解決に導いてくれなかった。

これが「あがり症」からの「SAD」にも苦しめられたときの私が内面で思っていたことだった。

しかし心のどこかで「このままじゃ終われない、終わってたまるか」とも思っていた。ただある時期まで方法がなかった。鈴木さんの方法をインターネットで知ってから変われた自分がいた。こんな安易な方法で治るわけがないと思いながら購入した。

やった人は分かると思うが、すぐに終わってしまう。で、効果は抜群にあった。言われる通りに順番にツボを刺激していくだけだ。誰でも出来る。11日であがり症がなくなった。メタボもなくなり健康にもなった。会社でも部下が慕ってくれるようになった。私が理想としていた生活を今は過ごしています。ありがとう。

広島県 高橋哲也さん

”小学校3年生の頃からのトラウマだったのが・・・”
先端恐怖症・注射恐怖症
こんにちは、私は小学校3年生の時に
友達がよく尖った鉛筆で額に鉛筆が刺さったことがあって、
それ以降尖がった物も怖いって思うようになりました。

注射は本当に苦手で、
この頃から注射で貧血起こして倒れていました。

献血に行ったら貧血を起こし、風邪ひいて栄養剤を注射されては倒れた経験もあります。
シャーペン・傘・本の角・人の指・リコーダー・ポッキー・箸・エンピツ・包丁・フック・・

尖った物が視界に入ると、眉間の奥のほうから頭にかけて圧迫されるような、むずがゆいような、とにかくもう見ていられなくて眉間をおさえますが、あの苦しさと言ったらもう。ほんとにささるんじゃないかという恐怖ではなく、ただただ拒絶反応してるような。眼球にバチッと刺激が来ることもあります。

この生活に慣れていたのですが、子供が出来てから自分の赤ちゃんの手を見るのも恐くなってしまい改善する勇気を出しました。

薬とかでは治せないみたいなので、いい方法を探していたら鈴木さんの方法ならどんな恐怖症も治ると知ってチャレンジしました。トラウマがそんなすぐに消えると思えなかったのですが、ステップ3の段階でエンピツを触れたりしました。

それから毎日続けていると、突然視界に入ってきた物も大丈夫になりました。恐がらない生活ってとっても楽しくて、輝いている感じがしますね。

鈴木さんありがとう。
岐阜県 南 恵美さん

”子供の育児も出来なかった嘔吐恐怖のママ”
嘔吐恐怖症

嘔吐恐怖ママです。

おかげさまで90%ぐらい完治しました。

息子と娘がいますが上の子が3歳のとき何度も嘔吐を繰り返し、胃腸炎にかかり、そのときは仕方ないので介抱しましたが、それ以来パニックに・・。

それでも仕方ないのでパニックになりながらも気合で介抱しますが、出たあとの処理より、出そうなときが一番怖いです・・。

子供が咳き込んだり、ちょっと寝返りをうっただけで心臓バクバクパニック状態で逃げ出すくらいひどかったです。

催眠療法にも通いましたが治らず 母親失格だと自分を責めてました。

精神科医にかかることにしました。診断は鬱病とパニック障害。医者は嘔吐恐怖をきちんと理解してくれました。

パキシルとソラナックスを処方され、飲み始めて一年になりました。鈴木さんに出会えて今年は嘔吐恐怖を改善出来た、素晴らしい一年になりました。

ノンベイの旦那がいますので、泥酔帰宅もよくありました。
そんな日は隣に寝れなくて逃げてましたが、知らない間に普通に隣に寝てて旦那(嘔吐恐怖に理解あり)が逆に驚いてました。私は吐くのも見るのもダメで夜の電車と居酒屋トイレは全くダメでした。映画館も端の席、酷いときは飲食店も入れず…

自分が吐きそうになったときはすぐに教えてもらった方法をやっています。忘れないようにノートに書いたマニュアルをバッグの中に入れています。脳の勉強や心理学も学べて良かったです。最初の頃はビデオを見ながらやっていましたが、慣れたら簡単に出来ましたし、少し酷い嘔吐恐怖も一気に消えていきました。本当にありがとうございます。
大阪府 田辺麻美さん

”体がカーッと熱くなったり息苦しくなったのが一瞬で、”
閉所恐怖症・飛行機恐怖症・パニック障害

私は閉所恐怖症気味なところがありました。
昔から狭い所が好きじゃありませんでした。

最初に怖いと感じたのは東京でエステをした時です。窓もなく狭い部屋で専用のチェアーに寝そべります。その時点で少しの間でも待たされたりすると、早くこの場から出て行きたい、抜け出したいという気持ちが襲ってきて、

体がカーッと熱くなったり息苦しくなったりします。声に出して「恐い!」て言ってしまいました。エステティシャンが「もしかして閉所恐怖症じゃないですか?」
「この部屋に入ることすら出来ない人もいましたよ」と・・・。

@狭い所
A顔を塞がれる事に対して
恐怖感を覚えてしまったみたいです。

後日、美容室へ行きました。シャンプーする時、顔の上にガーゼを乗せられたら、また体がカーッと熱くなり心臓がバクバクしました。今までは大丈夫だったのに、エステの時に顔を塞がれた日から怖くて仕方ないのです。

恐怖を感じた時と同じような状況に遭遇すると
前回より今回、というように怖さがエスカレートしている事に気付きました。

先日、中国に旅行しました。帰りの飛行機の中で何気なく上を見た瞬間、飛行機の中って狭いんだな、天井が低いな、と思ったら、また動悸がしてきて怖いという感情が襲ってきそうになりました。その時は必死に余計な事は考えまい!と
別の事柄を思い出して気を紛らせました。

窓の外を見れば気が晴れるかと景色を見ました。飛行機は雲の上で、真っ白な雲しか見えません。それが逆にまた怖い要素で海や山や、地面とゆうものがまるで見えないので、自分が未知の空間に閉じ込められてるように感じここから抜け出す?逃げ出す?事が出来ないと思ってしまいました。

家のお風呂に入っている時にも怖くて怖くてお風呂のドアを開けて急いで洗い流しました。お風呂から出てリビングに避難しましたが、心臓のバクバクが収まりません。何度か怖いと感じて、こんな事が度々あったけれど、今までで一番、心臓がバクバクして、興奮状態でした。

怖くて叫びたくなったり、気が狂ってしまいそうでした。
息をすることが出来なくなり呼吸が苦しくて
死んでしまうのかと思いました。

私は今パニックを起こしてる!私は病気なんだ!と冷静に考えてる自分もいましたが、怖いと思う気持ちが強くて心臓のバクバクと呼吸が上手に出来ない状態が続きました。

朝になったらすぐ病院へ行こう。
お医者様しか助けてくれる人はいない。
病院へ行ったら楽になれる!
ひたすらそう思って寝るとこに集中しました。

目が覚めたら心が落ち着いてる事を期待していましたが
目覚めてもまだ恐怖感が残っていて心臓もバクバクしていました。

心療内科でパニック恐怖症の典型的な症状と言われ、お薬を貰って飲みましたが恐怖感が消えることはなく。また心臓がバクバクしたら?息が出来なくなったら?そんな事ばかり考えてしまいます。

病院に行ってから3年間家で過ごしました。

もう怖くなる要素や出来事なんてどうでもよくて
この体、この心を、どうにか治したいと思いました。

私のような症状で苦しんでる人はどのように対処しているのだろう?とネットで検索しているうちに鈴木さんにめぐり合いました!

すぐ購入して即効で実践しました!

私はこの心をどうにかして欲しかったのです。
言いようのない恐怖感、心臓がバクバクする、息が出来ない。
こんな症状が続くと胸が苦しくなります。
胸が苦しいと思っていましたが、胸じゃなくて、心が苦しかったのです。

鈴木さんの方法で脳を刺激すると心が軽く柔らかくなる気がします。すごく心が楽になります。

今日も、お風呂に入った時、少しも怖くなかったです!気持ちいいと思いました。こんな小さな事が素晴らしいと思えました。だって3年間も怖くてお風呂に入れなかったんですから。

私も自分自身、何故、こんな風(恐怖症)になってしまったのか未だに分かりませんが・・・
動画を何度も見ながらこの方法を続けながらゆっくり治していこうと思います。

先生、本当にありがとうございます。
群馬県 佐々木 洋子 様

”トラウマもパニックもすぐに消えちゃった・・・”
パニック障害・電車恐怖症

私は去年の7月に通勤途中の電車の中にていきなりの貧血とめまいと動悸に襲われました。

その時一人だったのでどうすることも出来ず駅になんとかたどりついて助けを求めました。駅員さんがきてくれて何とか病院に運ばれてから検査をたくさんしました。採血して肺のレントゲンをとったりしました。

そして病院の検査の結果は異常なしでした。
けれどパニック症候群と言われてこのときは何か聞いたことあるな〜くらいにしか思いませんでした。その後普通に家に帰りました。

そしていつものように通勤しようと駅に何度も行こうとはしましたが考えるだけで冷や汗と動悸と過呼吸になり通勤できなくなりました。休みをもらって1ヵ月程はまともに働けなかったです。

その間に私の体は悪くなっていく一方でした。

・一人でいれなくなった
・暗いところにいれなくなった
・生きていく自信がない
・夜目をつぶるのが怖い
・食欲がない
・人ごみ、電車が無理
・体の体温がものすごく低い
・夏でも長袖
・血圧が低い
・過喚気症候群

そして夜中にはめまいと動悸がするたびにパニックになるために精神安定剤の点滴をうちに何度も夜中病院にいきました。そのまま病院で朝を何度かむかえました。
次に夫が心療内科を探してきてくれてましたが薬の治療だけで何も治りませんでした。けれどあの時の私は薬を飲んだら早く日常の生活に戻るんだと思い飲み続けました。

クスリを飲み続けましたが一向によくならないので有名な心療内科の先生に紹介状を書いていただき3ヶ月半待って診てもらいました。前回に行った病院とは全くすることも違いました。半日かけて私1人だけをみていただきました。主に話すことが中心でした。

小さいときの話から今までの話まで。そこで色々なことがわかったりもしました。自分ではそれほど悩んでなかったことが実際は大きい悩みになっていてそれがストレスになってたことにも気ずかされました。

色々なことをたくさんするのですが治らないことに次第に前向きに考えていたのですが何で私がこんな意味のわからない症状に悩まされるのかが毎日のイライラの原因になりました。 けれどゆっくりそこからも色々なことにチャレンジしました。どこに行くのにも1人行動はできなかったし、そしていつパニックになるにかわからなかったからがんばれたんだと思います。 本もいっぱい読んだし、漢方薬とかも試しました。幸せのセミナーって言うのにも行きました。

そして2ヶ月前から仕事に復活しましたが電車に1人では乗れないので母に送り迎えをしてもらいながら通勤しました。

今思えばパニック症候群になってからの私はパニックになったらどうしよう!!とかまた倒れたどうしよう!とかかなり心配症でした。パニックになったらどうしよう。なぜ自分がこんなつらい目にあっているのか?

周りの人に「本当にいまの人は弱いな」「もっとつらい人はいるからね」「そのうち治るよ」などと厳しいことも何度もいわれました。

とにかくこの目で見てわからない病気との戦いは1年はかかりました。

2人の自分がいるようになったときもありました。何てかいたらいいのかわからないくらいすごくこわかったです。死に対して恐れることをなくしたときもありました。本当にこわかったですね。

けれど絶対に薬には頼らずに自分自身で前向きに治すことしか治す道はないと私はおもいます。いつ誰かがなってもおかしくない病気です。陽一さんの方法で私は社会復帰できました。

不安も昔のトラウマもあっという間?10日もしないうちに消えてなくなってしまいました。

今は私を支えてくれた家族に感謝しています。そして陽一さ、ありがとうございました。
北海道 前田 美穂子 様

”もうネガィブな事が頭に浮かばなくなった”
対人恐怖症・強迫神経症・うつ

ここ1年半ほど家から1歩出るのさえ、
外に誰もいないか確認するような日々を送っていました。

実家から離れ仕事も辞めていたので、毎日会話するのは夫だけという生活なのも問題だったのかもしれません。対人恐怖がひどくなるきっかけでもあった友達のことを、1年ぐらいずっと許せないでいました。まず初めにその感情を取り除くよう試しました。その人に対して何にも感じなくするようにしたんです。これはすぐに軽減して、何も感じなくなりました。これだけでも胸が楽になりました。マイナスの感情を抱えているのは自分が悪いと痛感していました。

対人恐怖に関しても、買い物に行く前、恐怖心満点の時に実行すれば良いので簡単に実践できました。いつもの私なら「もう行きたくない!」って思っていたのに、すぐに気分が明るくなるのが不思議でした。

実践してみて9日が経ちました。以前は感覚や感情が常に自分の内側に向かってたような気がします。それがだいぶなくなりました。
毎日欠かさずやっていたわけではありませんが、「あ、今日するの忘れた。ま、いいか」って思える程度に自分の中の問題が小さくなった気がします。楽になった、と言って良い状態だと思います。

夫には内緒にしているのですが、私が笑うことが多くなって明るくなったことは気付いていると思います。

もっと早く出会えてたら…と思いますが、今のタイミングで出会えて良かった。出会いは必然だと思います。これからは友達を作って、子供を作って幸せな生活をしていくつもりです。ありがとうございました。
岡山県 柴田 峰子 様



次はあなたの番です
 
  あなたは「もうパニック障害・恐怖症は一生治らないかもしれない」と、諦めているかもしれません。

  もう不安が止まる事が想像すらできないかもしれません。
  人の目線を気にしないなんて夢物語だと思っているかもしれません。

  でも、最後に私の方法を試してみてください。

  29日以内に、パニック障害・恐怖症が改善します。
  再発もしないようになります。

  もしあなたがパニック障害を持っているなら14日以内に薬が1錠ずつ無くなり、そして最後は飲まなくなります。

  また対人恐怖症で外に出られない人も、幼少期のトラウマが消えた時点で脳がキレイになるため、薬なしでも人の目を見て会話できるらいまでになります。

  話をしている相手の目を見ずに、下を向いて話を聞いてみたり、「聞いてる?」と聞き返されることなく、相手の顔を正面に見ながら、イスにしっかりと座り込み、一定の距離を保ったまま楽しい会話をする事ができるようになります。

  一部、あなたが信じていた事と逆のエクササイズも紹介もしていますが、医者や医薬品には頼らず、同居している家族にも不審に思われる事なく改善する事ができます。

  今まで家族にも内緒にしていたり、異性関係に支障をきたしていたと思いますが、パニック障害・恐怖症を克服する事により、恋人や家族、友人との人間関係も今以上になると思います。

  今まで不安に集中力をとられていたと思いますが、これからは不安を気にすることなく生活できるため、あなたの記憶力や集中力は数倍にアップするはずです。

  そしてパニック障害・恐怖症が単なる心の問題ではなく、冷え性や腰痛、便秘や痔、慢性疲労や視力の低下、肌荒れ、髪の毛が薄くなるなど、あらゆる病気や症状につながっていた事が、体で実感できると思います。

  あなたが現在悩んでいる肉体のあらゆる悩みも解決する事になります。



「パニック障害・恐怖症」
完全改善プログラム

(イメージ図)


>11才の頃から年間で1000冊以上を読破し、心理学・脳科学を研究している先生がようやく発見し開発した、あなたの幼少期のトラウマを犯罪級にキレイに消す5ステップとは?

>あなたの脳が自動的に恐怖と不安を探してしまう習慣を強制的にリセットさせてしまう古代の魔術師たちが隠していた言葉を使うエクササイズとは?あなたは何年間も不安と恐怖を追い求め続けるために、どれだけポジティブになろうとしても上手くいかなかった可能性があります。もしあなたがポジティブ思考になりたいと思っているのでしたら、言葉エイクササイズこそが最も簡単な方法と言えます…

>誰にも迷惑を掛けず自分一人でパニック障害・恐怖症を治す方法とは?あなたはただトラウマを消して言葉のエクササイズをするだけですので、誰の邪魔をする事なくパニック障害・恐怖症を治す事ができます。

>重度のうつ病患者の感情でさえコントロール可能な感情操作法とは?常に薬を飲んだりしている状態だと、あなたの感情は制御できなくなります。だからあなたは2倍心が疲れやすいのかもしれません。感情の真実を知り、感情に左右されない人間になって下さい。

>もう治らないと諦めている恐怖症がなくなり、そして最後は消滅する言葉エクササイズとは?

>なぜパニック障害・恐怖症を治すと体質改善につながるのか?パニック障害・恐怖症とあらゆる病気の関係性とは?



先着50名限定
4つの特典ビデオをプレゼント
12,700円 → 無料)

  私には、パニック障害・恐怖症が治っても不安がたった1つだけありました。

  それは、「人間関係」でした。

  17年間のパニック障害・恐怖症で友人や異性と付き合う事もほとんどなく、新しい人間関係を築く事に不安を抱いていました。

  しかし、この特典ビデオでお伝えしている方法で、一生涯の親友2人と常に遊んでいる友人が11人。そして、最愛のパートナーを簡単に作る事ができました。本当に簡単です。

  この特典は、とても危険な内容も含んでいるので、先着50名の方にのみ公開することにします。本当に危険なテクニックを含んでいるので、多くの方にお教えする事はできません。ご了承ください。


特典ビデオ1:
「初めて会う人と1時間以内にメアドを交換して友達になる方法」
(友達をゼロから作る方法)
(31分47秒)
特典ビデオ2:「一生涯の親友を作る究極の方法」
(23分55秒)
特典ビデオ3:「他人があなたを好きになる最新脳科学アプローチ」
(36分12秒)
特典ビデオ4:「異性に「魅力的な人」だと思わせるテクニック」
(34分32秒)
  今回を見逃したら、二度とこれらの特典を手に入れる事はできません。それぐらい強力なテクニックと考え方です。

  もし、あなたがもっと多くの友達や仲間に囲まれた生活を望むならぜひ手に入れてください。

  しかし、何度も言いますが先着50名の方しかお渡しできません。
  



私に9700円⇒3,970円下さい。
あなたに恐怖症・パニック障害を改善する
5つの動画を差し上げます。

  私に3,970円を下さい。

  あなたに全5ステップのパニック障害・恐怖症の克服ビデオをプレゼントします。

  このビデオはあなたのパソコン上で見る事のできるビデオです。
  youtubeのようなものです。


パニック障害・恐怖症 完全改善プログラム(3時間09分17秒)

  自宅にDVDなどが送られてくるわけではないので、家族に文句を言われることも無く、好きな時に誰にも気付かれずに見る事ができます。

  ビデオの閲覧パスワードはあなただけにお知らせしますので、家族などに見られる心配はありません。

  まず29日間試してみてください。

  まずはビデオ閲覧のパスワードが届いたら、ビデオを3時間かけてすべて見て下さい。

  そして最初の3日間でステップ1の幼少期のトラウマを消してください、

  さらに7日間かけてステップ4の言葉エクササイズで恐怖を感じる習慣を変えて下さい。

  それ以外は何もありません。1円も必要はありません。

  そして、健康的な食事を続けて、体の細胞が変わる29日間を待ってください。29日後には「もう治らない」と諦めていたパニック障害・恐怖症がスッキリと治ります。
  そして再発する事もなくなります。

  通院や手術だけを考えても、とても安いものだと思います。



迷惑料をお支払いします
 
  もし29日以内にあなたが「パニック障害・恐怖症が完全に治った」と感じる事ができなければ、「パニック障害・恐怖症 完全改善プログラム」参加費の3,970円をお返しします。

  例えパニック障害が治っても、脳に恐怖の違和感が残っているなど、あなたが改善したと感じなければ、商品代金をお支払いします。

  私がこんなウソのような約束をするのは、それだけ自信があり、絶対に試してもらいたい気持ちがあるからです。

  ここまでの保証をつければ、気軽に試す事が出来ると思います。危険な方法は一切ありませんので安心して下さい。

  ただ29日間だけは、忠実に試して下さい。

  紙とペンと口だけの簡単な方法ですし、誰にも迷惑を掛ける事がありません。お金も1円もかかかりません。

  つまりあなたはお金を払って参加すると言うよりは、ただ29日間試してみるだけということになります。

  それでも、

  「危険な方法だったらどうしよう?」
  「本当にお金が返ってこなかったらどうしよう?」

  という不安がある人もいると思いますので、私連絡先を書いておきます。

  直通の電話番号: 080-1607-4113
  もしこの手紙を読んで解らない事や、心配な点があるなら直接電話してくれても良いです。
 

  深夜や用事がある時以外は、いつでも出ます。また電話に出れない場合は折り返しお電話する事も出来ますので、その時は留守番電話にメッセージを残しておいてください。

  私はパニック障害・恐怖症を克服して人生が大きく変わりました。
  不安が邪魔していた事でどれだけ多くの事を損していたか実感できました。

  恐怖が止まるだけでなく、普通の人よりもポジティブ思考になるようになった人もいます。無駄な時間とストレスがなくなり、不安がなくなり、肉体的には冷え性や肩こりまで改善でき、集中力や記憶力まで強化されました。

  あなたにもその幸せを感じて欲しい。
  ただそう思っています。

  



参加制限があります
 
  ただし、全員が誰でも「パニック障害・恐怖症 完全改善プログラム」に参加できるわけではありません。

  もし、あなたがすでに「うつ病」とお医者さんに診断されているのでしたら、このプログラムに参加する事はできません。

  なぜなら私も「うつ病」になりましたが、時間がどうしてもかかりますし、薬を大量に服用している場合は、短期間で治るという保証が出来ないからです。

    なので、あなたが「うつ病」でなく大量の薬を服用していない場合のみ参加する事ができます。

  また「必ずやりきる」という人以外は参加できません。

  私も返金制度の約束をしてでも、昔の私と同じように悩んでいるあなたに、安心した生活を送ってもらいたいと思っています。

  ですので、「必ずやる」というのが最低限の約束です。

  ビデオを見るだけでは治りません。
  ビデオで話している事を実行するから治るのです。

  必ず、すべてのステップを忠実に行って下さい。

  やるか、やらないかだけです。

  29日間は思っている以上に長いです。
  それでも耐えられる人だけが参加してください。

  ですので、プログラムをすべてやる気がない冷やかしの人や、真剣に悩んでいない人は最初から参加しないでください。

  軽い恐怖症で興味本位でしたら、お互いが嫌な思いをするだけですので、この機会に本気で治したい人だけ参加して下さい。

  真剣に29日間試しても「パニック障害・恐怖症が治らなかった」とあなたが判断したのであれば、参加してから30日以内に、下記にメールをくれれば、1週間以内に3,970円をあなたの銀行口座にお振り込みします。振込手数料も私が負担します。

  返金を希望される方は、bank @ animal-secrfets.comまでお振込先とご連絡先をメールしてください。

  こんなウソのような約束をするのは、パニック障害・恐怖症の辛さを理解しているからこそ、どんな手を使ってでも試してもらい、そして治してもらいたいと思っているからです。

  そして、この方法に絶対の自信があるからです。



販売中止のお知らせ
 
  今回、顔こそ出していませんが、名前を出しています。

  現在ではパニック障害と恐怖症は治りましたが、パニック障害であった過去は出来れば隠したいと思っています。
  とてもじゃないですが、そんな過去は誰にも知られたくありません。

  私がパニック障害・恐怖症であった事を知っている人は、家族数人しかいません。

  そんな恥ずかしい過去を、誰でも簡単に見る事の出来るインターネット上に、このような形でさらしておくのは不安です。

  いつ知り合いや家族に発見されるか…、と思うと怖くなります。

  そのため、このホームページやパニック障害・恐怖症の克服ビデオをいつまでも公開する事はできません。

  このホームページを公開している事を家族や知人などに知られ、そして何か言われるような事があれば、すぐにこのページは閉鎖します。

  今この瞬間に知人から電話がかかってきて「お前、パニック障害だったの?ワハハハ」などと言われてしまったら、証拠隠滅のために今すぐにこのホームページを見れなくするつもりです。

  それだけのリスクと覚悟を背負いながら、私はこのページを公開しています。

  ですので、あなたも真剣にお願いします。

  そしてパニック障害・恐怖症を治す決意ができたのであれば、このページが閉鎖する前にすぐに参加するようにしてください。

  このページは今日中にでも閉鎖する可能性がある、ということだけは理解して下さい。



真剣に治したい人だけ
下記のステップの順に進んで下さい

申込みの手順はとっても簡単です。
以下の順番通りにやって下さい。



STEP 1  「パニック障害・恐怖症 完全改善プログラムに参加」をクリック

STEP 2  あなたの住所・電話番号・メールアドレスを入力
 


STEP 3  お支払い方法を選択

@銀行振込み

Aクレジットカード決済

Cコンビニ支払い

STEP 4  私からのメールが届き、動画を見る


  3時間ほどのビデオなので、家族など誰もいない時にゆっくり見るようにしてください。

  まずはビデオを一通り見て、全体像をつかんで下さい。

  そして次にステップ1の幼少期のトラウマを消す事を3日間、ステップ4の言葉エクササイズを7日間行ってください。

  それから29日以内に、あなたのパニック障害・恐怖症が完全に回復します。

  これであなたは、パニック障害・恐怖症で悩む人生とはお別れです。

  毎朝起きるのが楽しみになり、朝日がまぶしく目に入る最高の朝を迎えます。体調もよくなり、肌や髪の質まで良くなり、肥満の解消にもなると思います。

  今まで人の目が見られなかったとしたら、バレないように必死に下を向く事もなくなり、堂々と相手の目を見ながら、楽しい会話を行うことも可能です。

  今まで断っていた遊びや付き合いもできるようになるため、人間関係も良くなります。
  あなた自身の性格も良くなり、毎日がストレスのない生活を送れるようなると思います。

  恐怖のせいで我慢していた異性関係も改善して、家族や恋人との仲も良くなります。

  不安のせいで集中が途切れる事がなくなり、記憶力も上がるため、仕事や勉強の効率も数倍になります。

  毎日、携帯電話が鳴り響きメールや電話が届くようになり、友人たちと普通に映画に行き、普通に遊びに行く事が出来るようになります。

  周りの視線を気にして我慢する事なく、すべての事に100%全力を出せる人生が待っています。
  もう恐怖と不安におびえる人生とは、今日でお別れです。



パニック障害・恐怖症 完全改善プログラムに参加する

今だけ期間限定で9700円3970円で提供中!

「医療関連商品についての注意書き」

当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。


鈴木陽一



追伸1: - あなたは3,970円のお試し参加をして、そしてビデオの安全な方法でプログラムを29日間行うだけで 諦めていたパニック障害・恐怖症が治ります。

過去を思い出して、口を使うだけですので、誰かにも迷惑を掛けずに治す事が出来ます。

たったの3時間のビデオ、そしてたったの29日間でもう何年、何十年も苦しんでいたパニック障害・恐怖症を克服する事ができるのです。

少しだけ想像してみてください。

パニック障害・恐怖症が治ったら、あなたは最初にまず何をしますか?

このプログラムは、家族や知り合いにに見つかりそうになったら、公開を中止する予定ですので、いつストップするのか分かりません。


追伸2:言い忘れていましたが、最初の30人には限定の追加特典があります。
それは3つのビデオをお渡ししようと思います。本来、この3つのビデオだけで9,700円の価値があります。



限定特典ビデオ1:
"不安を一切消して
赤ちゃんの眠りを手に入れる
13の方法とは…?"
(46分4秒)



この動画に隠されている内容のほんの一部をご紹介すると・・・

23年の眠りから覚める人間
日本人2400万人が抱える睡眠問題とは?
不安で真夜中に目が覚める3つの行動心理
睡眠不足が引き起こす最悪の事態と予言
パニック障害・恐怖症患者の多くが気づかない悪夢
脳に植えつけられた睡眠の間違った情報とは?
最短1分で深い眠りに入る2つの強力な武器は?
睡眠を促すお風呂に入るベストの時間とは?
誰もが見落とす携帯とテレビの小悪魔たち
寝る3時間前までに終えておくべきある行動とは?

その他にもここでは紹介しきれない程のテクニックがあります!




限定特典ビデオ2:
"強烈な頭痛も抑え
脳に究極の爽快感を
与える5ステップ"
(40分1秒)


この動画に隠されている内容のほんの一部をご紹介すると・・・

頭痛は脳が出すあるシグナルとは・・・
あなたの脳が支配しているパニック障害・恐怖症
頭痛を1分抑えると働く脳の本来の機能とは?
あなたは病院送り状態の頭痛持ちかもしれない・・・
頭痛は●●不足が引き起こしている
1日1回ですべての活動を支える最高の自然サプリメントとは?
食事の前に口に入れるべき日本猿が大好きな物とは?
人間の脳を60%構成する●●●を取り入れる具体的な方法
ブラジル人が古代から料理に使う脳を活性化させる穀物とは?
頭痛を一瞬で抑えるアミノ酸の効果的な摂取方法とは?

その他にもここでは紹介しきれない程のテクニックがあります!




限定特典ビデオ3:
"薬の9倍効果がある
不安や恐怖を一瞬で消す
副作用の無い5つの自然薬とは?"
(45分26秒)


この動画に隠されている内容のほんの一部をご紹介すると・・・

薬の副作用による死亡者数は年間第4位
全国各地で起こっている副作用による裁判の数々
自殺に駆り立てる死の薬とは?
医者たちが絶対に語らない製薬会社との癒着
薬を飲まずにパニック障害・恐怖症を治す方法とは?
古代ギリシアから伝わる噂の天然ハーブ
抗うつ薬の依存から抜け出す中国宋王朝の漢方
最大限に気分を高めるアロマを使った秘密の活用法
3000年前に発見された頓服薬の代わりのハーブとは?
1秒であなたの脳に爽快感をもたらす手首の液体

その他にもここでは紹介しきれない程のテクニックがあります!

この方法はそれぞれ、専門家の先生や私の先生に教えてもらった究極の方法ですから、まだ世には出ていないと思います。

29日後にあなたは、きっとこう言うと思います。

「鈴木さん、パニック障害・恐怖症を治すプログラムなんてウソですね。だって恐怖どころか体調が改善し、友達も次々と出来て、まったく新しい生活が始まりましたよ。」

そうなんです、

ただ、パニック障害・恐怖症を治すと言うレベルではなく、健康にまでなってしまい恐怖の問題ははついでに治ってしまうと言うレベルの話をしています。

今、あなたが抱えている色々な体の問題が、一気に解決する可能性があります。

そして、何よりも人生のうち3分の1を占める睡眠を完全にする事が大切なのです。あなたが不完全な睡眠状態なだけで、次の日は1日中気分が良くないのです。

「何か今日は調子がわるいな」と感じるのはすべて前日の睡眠が悪かったからなのです。つまり、あなたの感情や気分は睡眠に左右されてしまっているのです。

さらに、1日の気分を最高な状態に保つための朝起きてから1時間以内の過ごし方についてもお教えする事にしました。私はこの方法を知ったおかげで、1日中脳が開いた状態が続き、仕事中に眠くなったりする事が一切なくなりました。

もちろん、そのおかげで仕事も順調にいって、昇進する事もできたのです。

さらに、私が多額の費用を出した中で効果があったカイロプラクティックの先生に教えてもらった方法をこっそりお教えします。私は専門家ではないので、教えてもらった方法をそのまま伝えるだけですから、自分の体調に合わせながらやってみてください。

ですから、正直に言えば「公開するのはもったいない」という気持ちもあります。

なので、真剣な最初の30名だけにはプレゼントしようと考えました。

もしあなたが、30名限定の「不眠症改善法」と「頭痛から完全解放される方法」と「不安・恐怖を消す自然薬とは」を手に入れたいのであれば、
今すぐこちらをクリックしてください。

※特典のは動画ページに申込フォームが御座いますのでそちらにご登録頂けましたら受け取る事が出来ます。

追伸3:この「パニック障害・恐怖症 完全改善プログラム」は、参加してから30日以内でしたら好きな時に返金を受け付けます。

しかもビデオの方法を忠実に実行しても29日以内にパニック障害・恐怖症の症状が治らなければ、商材の代金の3,970円をあなたの銀行口座にお振り込みします。

参加してから30日以内に下記にメールをくれれば、1週間以内に3,970円をあなたの銀行口座にお振り込みします。振込手数料も私が負担します。

返金を希望される方は、bank @ animal-secrets.comまでお振込先とご連絡先をメールしてください。

ただし迷惑料を受け取れるのは、確実にプログラムを行っても改善しなかった人だけです。

プログラムをすべてやる気がない冷やかしの人は、最初から参加しないでください。

しかしプログラムを忠実に行ったあなたは、これからあなたは毎日、恐怖を気にせず普通に生活し、他人から見ても明らかに分かるような速いスピードで、元気で明るくなる事が出来ます。

恐怖を気にして損をする人生をもう終わりにしたい方は、
こちらをクリックして下さい




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